料金受取人払封筒のお見積り・注文

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料金受取人払封筒

料金受取人払封筒のメリット

差出人に料金を負担して頂く必要が無いため、アンケートの回収や注文書の返送用におすすめです。切手を貼る手間が省け、返送された郵便物の送料と手数料を支払えば良いので、経費削減にもつながります。

  • 料金受取人払封筒のメリット
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長3

長3

長3封筒は「定形郵便で安く送れる、A4やB5サイズの用紙を三つ折りすれば入る」などの理由により、利用頻度がとても高いです。

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  • 料金受取人払い封筒の申請手続き

    • step1

      申請書類の準備

      申請書類の準備

      郵便局窓口にて「料金受取人払承認請求書」を受け取ります。
      あわせて印刷見本と実際に使用する封筒見本も準備します。
      なお、印刷見本は印刷市場にて無料で作成いたします。封筒見本も無料でご提供いたします。
      「料金受取人払承認請求書」は日本郵便のホームページからもダウンロード可能です。

      step2

      申請書類の提出

      申請書類の提出

      「料金受取人払承認請求書」に必要事項を記入し、印刷市場でご用意した版下のゲラ刷り(プリントアウトしたものでOK)と封筒見本を郵便局(本局もしくは集配局)へ提出します。

      step3

      承認、最終見本の作成

      承認、最終見本の作成

      郵便局から承認がおりますと、承認番号、整理番号、バーコードが支給されます。それらを印刷市場にお知らせ頂ければ、反映させた最終見本を作成いたします。 完成した最終見本を再度郵便局へ提出下さい。
      稀にゲラ刷りではなく、実際に印刷した見本の提出を求められる場合があります。その場合は印刷市場の「無料サンプル印刷」をご利用下さい。

      step4

      最終確認完了、本印刷手配

      最終確認完了、本印刷手配

      郵便局での最終確認が完了しましたら、本注文の印刷手配を行います。

      step5

      完成品提出、使用開始

      完成品提出、使用開始

      完成した封筒を郵便局へ1~2部提出します。使用許可が下りれば差出開始となります。

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